『現代農業』1998年4月号 224ページ~227ページ(ページ数:4)

タイトル

多肥・多収のびっくりイチゴはリン酸を効かせていた!

2番花の花芽分化がカギ! 葉の糖度でわかる診断と手の打ち方

執筆者・取材対象: 山下光生赤松富仁(撮影)

見出し

●どうしてこんなに花房が強く花数が多いのか?◎花芽分化後にリン酸を効かせる●こんなに多肥栽培でも、果形や玉太りが悪くならないか?◎収穫後は必ずリン酸補充●ふつうは、2芽、3芽にすると実数が増えても実が小さくなると思うが、2芽、3芽にしても大きな実になるのはなぜ?◎酸素水で肥料分をしっかり吸収させる●こんなに多肥栽培でも2番花が遅れないの?◎2番花花芽分化時に新葉の糖度を下げる●ウドンコ病はなぜ出ない?◎チッソ型を避ける

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