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『農業技術大系』花卉編 第6巻 本体+29〜本体+31(ページ数:7)

キク(クリサンセマム)>共通編>経営戦略と今後の課題>栽培特性と経営上の課題

生産・消費状況と規格・品質

開始ページ: 本体+29

執筆者: 伊藤健二

執筆者所属: 愛知県農業総合試験場東三河農業研究所

備 考: 執筆年 2016年

記事ID: h196001z



見出し

  (1) 生産・出荷状況 ・・・〔1〕
   (1)現在の生産状況
   (2)生産の推移
   (3)主要な産地の動向 ・・・〔2〕
   (4)キク生産を取り巻く環境と課題
  (2) 消費・利用状況 ・・・〔3〕
   (1)卸売環境の変化
   (2)月別の取引状況 ・・・〔4〕
   (3)おもな品種
   (4)流通・消費を取り巻く課題 ・・・〔5〕
  (3) 出荷規格
   (1)出荷規格の現状
   (2)出荷規格の課題 ・・・〔6〕
  (4) 品質評価

キャプション

第1表 2014年産主要切り花の生産状況
第2表 2014年産キクの内訳
第1図 キク生産量の推移
第3表 キクの主要生産県別出荷状況(2014年)
第4表 東京都中央卸売市場における主要切り花の卸売状況
第5表 キクの色別卸売状況
第2図 キクの月別卸売数量と単価(2015年)
第6表 愛知県における輪ギク主要品種の動向(2013年産)
第7表 愛知県におけるスプレーギク主要品種の動向(2013年産)
第8表 キクの全国標準出荷規格(農林水産省)
第9表 実際に用いられている階級基準の例
第10表 白輪ギク主要品種(秋ギク)と求められる品質・特性
第11表 白輪ギク主要品種(夏秋ギク)と求められる品質・特性