『農業技術大系』野菜編 第6巻 基+48の14~基+48の23(ページ数:10)

ブロッコリー>基礎編>品種生態

品種生態と環境反応

開始ページ: 基+48の14

執筆者: 藤目幸擴(執筆)髙橋徳(改訂)

執筆者所属: 元京都府立大学農研機構野菜花き研究部門

備 考: 執筆年 2023年

記事ID: y486003z

見出し

 1.早晩性と温度反応・・・〔1〕
 2.適品種の選定・・・〔2〕
  (1)作型と品種の選択
  (2)主産地の主な品種・・・〔3〕
  (3)品種比較試験・・・〔5〕
 3.目的に応じた品種の特性と選定・・・〔6〕
  (1)頂側花蕾兼用品種
  (2)アントシアンレス品種・・・〔7〕
  (3)茎ブロッコリー
  (4)ブロッコリースプラウト・・・〔9〕

キャプション

第1表 ブロッコリーの品種分類
第1図 ブロッコリー作型の大分類
第2表 作型に応じたブロッコリー花蕾成熟までの日数(2018年)
第2図 冬どりでの作期
第3図 初夏どり栽培での地域別の作期
第4図 夏どりでの作期
第5図 ブロッコリーの主要産地
第6図 ブロッコリーの都道府県別出荷割合(2020年)
第3表 ブロッコリーの主な産地と品種
第4表 ブロッコリーの頂側花蕾兼用種
第7図 直売所で販売されている袋詰めの側花蕾
第8図 束ねて売られているブロッコリー(アメリカ,カリフォルニア州,2020年2月)
第5表 アントシアン着色の少ないブロッコリー品種
第9図 低温遭遇とアントシアンによる紫色着色
第6表 茎ブロッコリーの品種
第10図 アメリカで販売されている茎ブロッコリー(アメリカ,カリフォルニア州,2020年2月)
第11図 ブロッコリーの小花蕾パック

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