『現代農業』1998年6月号 224ページ~229ページ(ページ数:6)

タイトル

農薬を味方につける、使いこなす

省力・低コスト・効果長もち 新農薬・新防除器具情報

執筆者・取材対象: 大塚範夫

見出し

●除草時間をゼロにする除草剤散布装置「滴下マン」●1キロ粒剤・フロアブル剤の利用が拡大○リボルバー1キロ粒剤―ノビエに対する切れ味が魅力○スパークスター1キロ粒剤―抵抗性アゼナ類への効果も期待○クラッシュ1キロ粒剤―沈んで浮かんで動き出す自己拡散型○ダイハード顆粒水和剤―軽量・コンパクトが魅力○ザ・ワン フロアブル/1キロ粒剤―早めに処理しても長効き○アワードフロアブル―安全性と水中拡散性に優れる●残効の長い箱処理イモチ剤に期待◎ウィン箱粒剤、ウィンアドマイヤー箱粒剤○Dr.オリゼ箱粒剤◎園芸分野でも省力・低コスト薬剤が登場

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