『現代農業』1990年5月号 296ページ~299ページ(ページ数:4)

タイトル

昭和20年代農法再発見の旅 捨てた技術に宝があった(10)

カボチャ ずっと少ない施肥量で多収していた施肥技術

執筆者・取材対象: 水口文夫

見出し

●たたき土で「肥溜め」作り、自給肥料が主体●畑のクセを体でつかむ●重い土、軽い土の肥やしのやり方●肥満づくりでは畑のくせはつかめない●畑に合わせて植える距離を変える

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