『現代農業』2004年3月号 206ページ~211ページ(ページ数:6)

タイトル

夏秋肥中心、芽の糖度測定で「みる芽品質多収」に

旨味飽和度25%仕込みのお茶つくり(後編)

執筆者・取材対象: 山浦信次カネミツ製茶

地域: 静岡県金谷町

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見出し

●旨味ゆたかなお茶の多収を支える根の力●土のリン酸貯金を使い切ってしまった●お茶も夏肥・秋肥が重要●芽の養分濃度(糖度)で新茶枚数が決まる●1茶の養分濃度を12度まで上げるには●2茶の養分濃度で樹勢診断、対策を立てる

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