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『農業技術大系』作物編 第3巻 動向+14〜動向+19(ページ数:6)

イネ=精農家の技術>生育実態と技術動向>気象変動と技術動向

宮城県 気象変動と生育経過・55〜57年

開始ページ: 動向+14

執筆者: 千葉隆久

執筆者所属: 宮城県古川農業試験場

備 考: 執筆年 1983年

記事ID: s0300270



見出し

 1.気象と生育経過 ・・・〔2〕
   (1)生育初期
   (2)最高分げつ期 ・・・〔3〕
   (3)幼穂発育期
   (4)登熟期 ・・・〔4〕
 2.冷害下の問題点と技術課題 ・・・〔5〕
   (1)品種と苗質
   (2)施肥,土壌改良 ・・・〔6〕
   (3)水管理

キャプション

宮城県 気象変動と生育経過・55〜57年 品種:ササニシキ
   キーワード:品種:ササニシキ\1株茎数\葉齢\草丈(cm)\気温平年偏差(℃)
生育と収量構成要素・55〜57年
   キーワード:品種\苗齢\栽植密度(cm)\ササニシキ
第1図 最高分げつ期までの乾物重の推移
   キーワード:5月10日植え\稚苗\ササニシキ
第2図 生育中〜後期の乾物重
第3図 窒素吸収量の推移
第4図 水田作土中のアンモニア態窒素の消長
第1表 イネの生育時期乾物増加量と窒素吸収量
第5図 粗玄米千粒重の増加状況
第2表 イネの活葉身の含水率(%)
第6図 3年連続冷害の気象・生育の特徴
   キーワード:昭和55年\昭和56年\昭和57年