記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』1998年2月号 324ページ~326ページ(ページ数:3)

タイトル

青物の少ない時期、「山クラゲ菜」が直売所で大好評

執筆者・取材対象: 志鎌由子

地 域: 千葉県長南町



見出し

●山クラゲが無性にほしくなって…●青物の端境期に「山クラゲ菜」として出荷●暑さと湿気に弱い? 根元から腐って全滅●タネをとり、茎も食用にとタネまきから再挑戦中