| 記事ID | g362240z |
| 作品種別 | 防除総覧 |
| 編 | 診断編 |
| 巻 | 第2-2巻 |
| 書名/作目名等 | 野菜(果菜ウリ科・イチゴ) |
| サブタイトル | ウリ科>害虫 |
| 記事タイトル | ウリ類 トマトハモグリバエ |
| 年 | 2016年 |
| 追録号 | 追録47号 |
| 開始ページ | 125 |
| 執筆者 | 山下 泉\山下 泉 |
| 執筆者所属 | 高知県農業技術センター\高知県農業技術センター |
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| キャプション | 成虫:体長2mm内外 幼虫:体長2~3mm(老熟)のウジで,葉に潜って葉肉を食べる。 幼虫による食害痕:食害痕の中に,幼虫の糞がほぼ途切れることなく黒く細長い線状に続く傾向がある。 キュウリ葉に無数に形成された幼虫の食害痕 施設メロンの被害:被害葉の発生は下位から上位へと進展する。 |
| 作目 | |
| ページ数(ポイント数) | 7 |
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