| 記事ID | g341062z |
| 作品種別 | 防除総覧 |
| 編 | 診断編 |
| 巻 | 第1巻 |
| 書名/作目名等 | 普通作物 |
| サブタイトル | イネ科>害虫 |
| 記事タイトル | イネ イネミズゾウムシ |
| 年 | 2018年 |
| 追録号 | 追録49号 |
| 開始ページ | 161 |
| 執筆者 | 都築 仁\江村 薫 |
| 執筆者所属 | 愛知県農業総合試験場\元埼玉県農林総合研究センター |
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| キャプション | 成虫の集団食害:葉脈に沿って細長い線状の食害痕を残す。 成虫:体長約3mm,灰褐色の鱗片で覆われ,背面に黒色の斑紋がある。 激甚被害:越冬場所の隣接水田が越冬成虫により欠株している。 防除試験における防除区と無防除区:イネの生育に大きな差が生じる。 幼虫と土繭:幼虫は体長約8mm,乳白色で背面に6対の突起がある。 イネの根に付着した土繭:卵形,約5mm。株元の根に付着している。 |
| 作目 | |
| ページ数(ポイント数) | 8 |
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