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記事IDP05201zz
作品種別食品加工総覧
第5巻
巻名漬物,惣菜,豆腐,納豆,缶・びん詰,乾燥食品,飲料
記事タイトル[その他飲料] 製品開発の着眼点
サブタイトル
開始ページ681
執筆者中村賢一/石川尚子
執筆者所属中村技術士事務所/東京都立短期大学
地域1
地域2
現地域
地域コード
見出し 生産・消費動向と着眼点
  生産・消費の動向
    ●食品衛生法による飲料の定義
    ●日本農林規格および各種公正競争規約・品質表示ガイドライン等による飲料の分類
     ◎炭酸飲料
     ◎果実飲料等
     ◎コーヒー飲料等
     ◎ウーロン茶飲料
     ◎紅茶飲料
     ◎緑茶飲料
     ◎むぎ茶飲料
     ◎ブレンド茶
     ◎その他茶系飲料
     ◎ミネラルウォーター類
     ◎豆乳類
     ◎野菜飲料
     ◎スポーツドリンク
     ◎乳性飲料
     ◎ココア飲料
     ◎栄養飲料(非炭酸)
    ●食品衛生法による飲料の分類(行政上の分類)
    ●品目からみた生産・消費の動向
  製品の種類と製品開発の動向
    ●製品の種類
    ●殺菌・充填・冷却と容器包装からみた製品開発の動向
    ●製品開発上の留意点
    【製品開発者の選択】
     ◎食品衛生法の知識があるか
     ◎食品全般の知識経験があるか
     ◎香味の感受性,判断が適切か
    【貯蔵試験の実施】
    【製品の官能的評価利用】
 食文化・伝統技術に学ぶ
  加工の歴史・文化
  農村加工の着眼点
 食品衛生法と営業許可
    【飲料の成分規格】
     ◎すべての清涼飲料水(行政上の分類1)~4)が該当)
     ◎ミネラルウォーター類
    【飲料の製造基準】
     ◎その他の清涼飲料水(行政上の分類に従う)
     ◎ミネラルウォーター類
     ◎冷凍果実飲料
     ◎原料用果汁
キャプション表1 清涼飲料水の年次別品種別生産量
図1 清涼飲料品目別生産推移(1985~1998)
表2 各種炭酸飲料の年次別生産量
図2 清涼飲料品目別容器別シェア(1998年)
図3 清涼飲料水の製造
表3 飲料用ペットボトルの分類
表1 ノースレー以降に発売された炭酸飲料の軌跡
表2 1世帯当たり飲料の年間支出金額
写真1 ラベル・サイダーのびんラベル
表1 食品衛生確保の仕組みと関係条文
表2 清涼飲料水の製造基準
表3 食品衛生法による清涼
素材加工品編
加工品執筆年 1999年
ページ数(ポイント数)14