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『農業技術大系』作物編 第4巻 技+204の30〜技+204の35(ページ数:6)

ムギ>基本技術編>各種の栽培体系

ミナミノカオリの製パン適性に影響する要因

開始ページ: 技+204の30

執筆者: 岩渕哲也

執筆者所属: 福岡県農林業総合試験場

備 考: 執筆年 2014年

記事ID: s364001z



見出し

 1.開花期の窒素追肥 ・・・〔1〕
 2.尿素の葉面散布 ・・・〔2〕
 3.早まき栽培 ・・・〔3〕
 4.収穫時期 ・・・〔4〕
 5.気象と子実タンパク質含有率

キャプション

第1表 開花期の窒素追肥と生育やタンパク質含有率,灰分,グルテンの質・量および生地物性(2002〜2003年産,成熟期,収量は2002〜2004年産)
第1図 出穂期後の窒素追肥とパン比容積(2002〜2003年産)
第2表 尿素葉面散布と生育,生地物性(2005〜2006年産)
第2図 乗用管理機による尿素の葉面散布
第3表 早まきと生育,タンパク質含有率およびグルテンの質・量(2002〜2003年産)
第4表 早まきとタンパク質組成,生地物性およびパン比容積(2002〜2003年産)
第5表 収穫時期と子実水分含量,グルテンの質・量,生地物性およびパン比容積
第6表 子実タンパク質含有率と気象
第7表 子実タンパク質含有率と収量,収量構成要素の関係,および後期の日照時間と千粒重,収量の関係