『農業技術大系』野菜編 第5巻 基+81~基+82の5(ページ数:6)

ピーマン>基礎編>ピーマンの生態的特性と作型・品種

I 作型,地域性の見方・とらえ方

開始ページ: 基+81

執筆者: 加藤徹

執筆者所属: 元高知大学

備 考: 執筆年 1991年

記事ID: y0500810

見出し

 1.ピーマンの特性と栽培条件・作型 ・・・〔1〕
 2.ピーマンの特性と経営立地・作型 ・・・〔2〕
 3.作型選択と栽培の要点 ・・・〔5〕
  (1) 露地栽培
  (2) 促成栽培
  (3) 半促成栽培 ・・・〔6〕
  (4) トンネル早熟栽培

キャプション

第1図 国内生産量の年次別消長(単位1,000t)
第2図 年次別入荷量および価格変動
第1表 ピーマンの年次別生産費
第2表 収益,労働時間
第3表 ピーマン作型
   キーワード:露地栽培\促成栽培\夏まき促成\秋まき促成\半促成\トンネル早熟
第3図 市場価格の変動と入荷量(東京中央卸売市場,昭和60年度)
   キーワード:ピーマン\ししトウガラシ

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