『現代農業』2009年5月号 319ページ~325ページ(ページ数:7)

タイトル

遊休農地・耕作放棄地復活を担うのは誰だ

地元の卸と組んで、じいちゃんばあちゃん百人力

長野県中条村の農家と(株)長印の話

執筆者・取材対象: 編集部

地域: 長野県中条村

サンプル画像

見出し

●農家の挑戦。じいもばあも村長も、カボチャで稼ぐ◎カボチャ一玉三〇〇円、儲かれば耕作放棄しない◎思いっきり手間かけて高品質カボチャ◎いい仕事をつくってくれてありがとう●長印のねらい。「小さな産地の足し算」のための自社農場◎卸の強味は「出口の見える作物」◎「長野にはいいカボチャがない!」の声◎自社農場はまだ赤字だけど

トップへ戻る