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『現代農業』1986年4月号 58ページ〜67ページ(ページ数:10)

特集:民間療法 庭の草木、畑の野菜が体を癒す

タイトル

病気別民間療法の知恵

執筆者・取材対象: 編集部/埼玉県老人大学近藤泉香川庚神谷哲次増田節次郎原嶌喜一進通善太郎大場健吉斉藤ハマ岩井かね加藤富飯野婦美海野きん松永悦子長谷川とみ松村君子猪野保治五十嵐照男湯田坂ちえの浜野喜代子廣瀬勘左衛門大門恒吉白勢正夫影山志づ品川ゑん

地 域: 埼玉県大宮市埼玉県川越市埼玉県大宮市埼玉県本庄市埼玉県吉川町埼玉県浦和市埼玉県川越市埼玉県小川町埼玉県川越市埼玉県川本町埼玉県杉戸町埼玉県杉戸町埼玉県熊谷市埼玉県草加市埼玉県熊谷市埼玉県本庄市埼玉県蓮田市埼玉県川口市埼玉県浦和市埼玉県羽生市埼玉県熊谷市埼玉県浦和市埼玉県浦和市



見出し

●高血圧◎高血圧や脳軟化症に大豆の酢漬け◎成人病に酢卵●打身、ねんざ◎ねんざに里芋◎打ち身、くじきに接骨木◎打撲傷の痛み止め 小麦と酢●便秘◎便秘の予防◎アロエ◎はちみつとりんご酢●下痢◎下痢、腹痛に梅肉エキス◎胃腸にげんのしょうこ●肩こり、魚の目◎肩こりにみかんの皮◎魚の目にいちょうの葉●頭痛、ぜん息、痰◎ぜん息に青松葉◎頭痛に豆腐の湿布●やけど◎卵の黄身◎蛇いちごの実◎食用油と塩●しょう油◎軽い火傷に冷や飯◎軽い火傷に雪の下●おでき◎根生姜◎べんけい草◎ごぼうのタネ