『現代農業』1994年1月号 344ページ~347ページ(ページ数:4)

タイトル

米屋が語る いまの米流通新事情(3)

今こそ農家と米屋ががんばる時

執筆者・取材対象: 鈴木啓之

見出し

●米不足騒動の一番の火元◎なぜ米屋に米がなくなったのか◎米屋はどうしたらよいか●輸入米に対する不安◎年配者と若い人で意識に違い◎輸入米の受けが良かった場合と悪かった場合●マスコミ報道に対して一言●天は自ら助くるものを助く

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