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『農業技術大系』果樹編 第4巻 技+37〜技+38(ページ数:2)

カキ>基本技術編>生育過程と技術>果実肥大成熟期

適正着果

開始ページ: 技+37

執筆者: 文室政彦

執筆者所属: 滋賀県農業試験場

備 考: 執筆年 1997年

記事ID: k12408zz



見出し

  (1) 品種や栽培条件で変わる適正葉果比  ・・・〔1〕
  (2) 着果量,収量は最適葉面積指数で決まる
  (3) 葉面積指数は結果母枝密度で調節 ・・・〔2〕
  (4) 葉面積指数と低樹高化の考え方

キャプション

第1表 カキ西村早生わい性系統と強勢系統の乾物生産量と分配率の差異
   キーワード:旧枝\新梢\果実\葉\旧根\新根
第1図 カキ富有の結果母枝長と葉数との関係
第2表 品種別着果数と収量目標(10a当たり)