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『現代農業』2009年5月号 60ページ〜65ページ(ページ数:6)

特集:マメ科を活かす

タイトル

混植で生育をよくするマメ科

マメ科草生・マメ科マルチで自給菜園豊作!

執筆者・取材対象: 竹内孝功

地 域: 長野県安曇野市



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見出し

●ササゲのおかげでミニトマトが豊作●自給用の豆類と野菜・ムギを混植・輪作●イネ科牧草と混ぜてクローバ草生、草マルチ●クローバの使い分け◎赤クローバは夏野菜と組み合わせる◎白クローバは水田のアゼで活躍、畑では苗を植える野菜と●マメ科のおかげで土が肥沃、収穫できる野菜の量も種類も増えた