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『現代農業』2006年9月号 212ページ〜215ページ(ページ数:4)

タイトル

幸水は11月からせん定できる

執筆者・取材対象: 稲富和弘



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見出し

◎秋せん定で養分をため込み、花芽の充実を●秋季の新梢管理の実際◎徒長枝は11月までおいて、発根を促せ◎古い側枝は11月中に切ると来春の新梢発生がよくなる●今、なぜ秋せん定か◎規模拡大によるせん定遅れで樹勢が低下している◎温暖化で冬に枝枯れ、芽枯れが増えている