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『農業技術大系』野菜編 第5巻 基+82の6〜基+82の9の2(ページ数:7)

ピーマン>基礎編>ピーマンの生態的特性と作型・品種

作型と品種利用

開始ページ: 基+82の6

執筆者: 福元康文西村安代

執筆者所属: 高知大学高知大学

備 考: 執筆年 2005年

記事ID: y305006z



見出し

 1.作型 ・・・〔2〕
  (1) 促成栽培
  (2) 半促成栽培
  (3) 露地栽培
 2.品種特性
  (1) ピーマン
    トサヒメ
    オリジナル ・・・〔2〕
    京ゆたか
    京波
    みはた2号
  (2) シシトウガラシ
    土佐ジシ
    ししほまれ中形
    ししほまれ長形
  (3) パプリカ ・・・〔3〕
   (1)赤色種
   (2)黄色種 ・・・〔4〕
   (3)橙色種
   (4)黒色種
   (5)白色種

キャプション

第1図 ピーマンの作型と品種
   キーワード:促成\半促成\トンネ\ル露地\ハウス抑制
第2図 各国の栽培形態と収量
   キーワード:オランダ\韓国ガラス温室\韓国プラスチック\日本促成栽培\日本夏秋栽培
第3図 ピーマンの促成栽培
第4図 ピーマンの尻腐れ果(左),日焼け果(中),と着色果(右)
第5図 パプリカの栽培のようす
第6図 着色果実の小斑点の発生(左:赤色,右:黄色)