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『現代農業』1998年4月号 238ページ〜239ページ(ページ数:2)

タイトル

電照ランプを変えたら低コスト! 増収!

赤色発光ダイオード(LED)の補光で、冬場のハーブが収量2倍!

執筆者・取材対象: 編集部新倉大次郎

地 域: 東京都田無市



見出し

●冬のバジルが質・量ともに大幅アップ●光合成活性の高い赤色光だけを利用する●1本たった6W!ランニングコストが低い