記事の概要

テキストを見る


もどる
記事IDP034114z
作品種別食品加工総覧
第3巻
巻名加工共通技術
記事タイトル[排水・廃棄物の処理と有効利用] 廃棄物の減量化
サブタイトル食品廃棄物と食品リサイクル法>廃棄物処理の基本概念
開始ページ583
執筆者岡元満美/牛久保明邦
執筆者所属東京農業大学/東京農業大学
地域1
地域2
現地域
地域コード
見出し  法令による廃棄物減量化の規定
  減量化の方法
    ●脱水
    ●乾燥
    ●発酵
    ●炭化
    ●業務用生ごみ処理機の利用
  汚泥の減量化
    ●減量化による汚泥の重量変化
    ●減量処理経費の検討
    【処理経費の算出条件】
    【濃縮汚泥5t/日以下の場合】
    【濃縮汚泥20〜100t/日の場合】
キャプション表1 汚泥の形状別含水量と減少比
表2 食品企業における内部再資源化にかかわる必要経費の比較(人件費を含まず)
表3 汚泥の形状別外部委託処分単価の比較
図1 濃縮汚泥5t/日以下を脱水汚泥とした場合の汚泥処理費の比較
図2 濃縮汚泥を脱水・乾燥・焼却汚泥とした場合の汚泥処理費の比較
素材共通編
加工品執筆年 2002年
ページ数(ポイント数)4