『現代農業』2018年2月号 234ページ~239ページ(ページ数:6)

タイトル

業務用品種で、農地を守る 野菜編

集落営農での水田転作野菜の品種選び

揃い、重量感、日持ちがポイント ブロッコリー、キャベツ、タマネギ

執筆者・取材対象: 富田一幸

地域: 岐阜県大垣市

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見出し

●転作野菜で冬場の仕事を確保●ブロッコリー◎作業効率のいい「おはよう」は人件費がかさまない●キャベツ◎業務用には重量を稼げる「おきな」◎一斉収穫できる「青琳」も人気●タマネギ◎貯蔵性が高い「もみじ3号」◎5月中に収穫できる品種の導入も●野菜栽培で地域の関係性を作る

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