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記事IDT070701z
作品種別食品加工総覧
第7巻
巻名味噌,醤油,調味料,油脂,酒類,菓子,ジャム
記事タイトル[地ビール] ■地元のサツマイモを原料にした地ビール(発泡酒)「COEDO」
サブタイトル製品開発の着眼点>生産・消費動向と着眼点>農村加工の着眼点
2010年
開始ページ548-2
執筆者朝霧重治
執筆者所属株式会社協同商事
地域1
地域2埼玉県
現地域
地域コード
見出し    ●「それからの」地ビール――本格市場形成の時代が始まった
    ●サツマイモ紅赤からつくられたビール(発泡酒)「COEDO紅赤」
    ●地元農作物を使って付加価値をつける加工事業=地ビール
    ●サツマイモをビールに利用するための試行錯誤
    ●原料サツマイモの川越いも=「紅赤」
    ●協同商事の理念と活動
     【協同商事設立とその理念】
     【協同商事にとってのビール開発の意味】
    ●協同商事の描く農の延長上にあるビジネスモデル
    ●ビール事業のこれまでとこれから
     【過去の協同商事のビール事業〜2005年まで】
     【現在のビール事業COEDO Beer Beautiful Project 2006年〜】
     【COEDO紅赤-Beniaka-の今後】
キャプション写真1 COEDO紅赤-Beniaka-
図1 サツマイモビールの製造工程
図2 商品の店頭での紹介例
写真2 川越いもと生産者
表1 株式会社協同商事の沿革
写真3 協同商事のビール工場コエドブルワリー
図3 協同商事のビジネスモデル
写真4 ドイツ人ビール職人による技術移転
表2 協同商事の「COEDO」ラインナップ
写真5 COEDOのラインナップ
素材加工品編
加工品執筆年 2010年
ページ数(ポイント数)10