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記事ID21_127
作品種別日本の食生活全集
21
岐阜の食事
記事タイトルたっぷりと搗くお正月のもち――晴れ食・行事食
サブタイトル冬――共有林で1年中の焚き木づくり
開始ページ106
執筆者/撮影者土方紀代子 千葉 寛
執筆者所属
地域1岐阜県
地域2恵那市
現地域
地域コード
見出し
キャプションタイトル:年取りのお供え膳\キャプション:白飯、年取りのおかず、なます、生のさより(さんま)を、おえべっさまと大黒さまにお供えする。\タイトル:正月のごちそう\キャプション:膳内:雑煮、なます、酒/左の皿:〔上から〕田作り、こぶ巻き/上の鉢:干し柿、勝栗/右の皿:〔上から時計回りに〕棒たらのうま煮、なます、数の子、黒豆煮\タイトル:十五日正月の飾り\キャプション:もち花をさした菱もちと干し柿。菱もちの耳切れは、この日の小豆がゆに入れる。\タイトル:山仕事の無事を祈る「山の講」\キャプション:つとっこに入れたさより飯、にんじん、お神酒を山の神さまにお供えする。
地域区分恵那平坦(東野)の食
内容区分四季の食生活
素材
調理法
ページ数(ポイント数)3