記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』1997年6月号 204ページ~208ページ(ページ数:5)

タイトル

植物保健薬

植物には栄養、病原菌には農薬

執筆者・取材対象: 本間保男



見出し

◎環境にやさしく、作物の栄養になるもので農薬をつくる◎病原菌をイオン過剰にして破壊●ハーモメイト水溶剤 重曹が農薬になった!安全で耐性菌が出にくい●カリグリーン 炭酸カリが主成分なので殺菌したあとはカリ肥料になる●ジーファイン水和剤 適量の銅は植物の成長や品質向上に不可欠なのです