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『現代農業』1997年1月号 270ページ~274ページ(ページ数:5)

タイトル

短梢で有核4倍体を16年 武藤一夫さんの技術

短梢のほうが、ブドウは玉伸びするし良品ができる

執筆者・取材対象: 水木番平武藤一夫

地 域: 茨城県常陸太田市



見出し

●なぜ巨峰が短梢でこんな姿に…●勢力を揃える配枝のワザ◎第1主枝の亜主枝は第2主枝より必ず1本多く◎独特の亜主枝の返し◎亜主枝の長さは4mまで●完璧な誘引+摘心による登熟した枝つくりがカギ●堆肥マルチとかん水で根域制限