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『現代農業』1992年8月号 234ページ~237ページ(ページ数:4)

タイトル

切り花の基礎講座(2)

カーネーション 品質低下を回避するために

執筆者・取材対象: 臼井冨太



見出し

●カーネーションの生育特性●4~5月定植がもっとも早く開花する●スプレーは、中~晩成で良品●主な作型と特徴●高温時には、EC1.0以下で●高節位で摘心すると、品質低下●ノラにはカリの追肥が必要!●反射マルチも効果