『農業技術大系』果樹編 第5巻 技+19~技+22(ページ数:4)

イチジク>基本技術編>生育過程と技術>II 果実肥大成熟期

熟期促進

開始ページ: 技+19

執筆者: 株本暉久

執筆者所属: 兵庫県農業総合センター

備 考: 執筆年 1984年

記事ID: k0501060

見出し

  (1) 熟期促進のねらい ・・・〔1〕
  (2) 油処理(オイリング)
   (1)処理時期 ・・・〔2〕
   (2)油の種類
   (3)処理の方法
  (3) エスレルの使用
   (1)処理時期 ・・・〔3〕
   (2)処理濃度と方法
   (3)利用上の留意点

キャプション

第1図 イチジク果実の発育曲線
   キーワード:桝井ドーフィン
第2図 イチジク果実の縦断面(模式図)
第3図 イチジクに対する油処理の成熟促進効果
   キーワード:処理2週間後の収穫果率\収穫果の平均成熟日数
第1表 エスレル希釈液の貯蔵期間がイチジクの熟期促進に及ぼす影響
   キーワード:着色度\平均果実重\糖
第4図 イチジクに対するエスレル処理の成熟促進効果
   キーワード:処理後成熟日数
第5図 イチジク果実の発育度とエスレル,オリーブ油の果実肥大効果
   キーワード:果実横径\1番果\2番果\3番果\4番果

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