| 記事ID | C200703_028 |
| 作品種別 | 食育活動 |
| 特集タイトル | |
| 上位サブタイトル | |
| 連載タイトル | 実践から学ぶここが決め手! 食育最前線の取組みから |
| 記事タイトル | 「魚」をテーマに食育! |
| 下位サブタイトル | 学校・家庭・地域が盛り上がる「ぎょしょく教育」プログラムの授業実践 |
| 年・月 | 2007年03月号 |
| 開始ページ | 60 |
| 執筆者 | 若林良和 |
| 執筆者所属 | 愛媛大学農学部海域社会科学研究室教授 |
| 取材対象 | |
| 地域1 | |
| 地域2 | |
| 現地域 | |
| 見出し | ●「魚・水産版の食育」を考えるプログラムが求められている●教科のカリキュラムを横断的に結ぶ「ぎょしょく教育」の六つの内容●「ぎょしょく」教育の授業実践◎(一)「とる漁業」――「魚触」「魚色」「魚職」の学習プログラム◎(二)「育てる漁業」――「魚触」「魚色」「魚殖」の学習プログラム◎(三)「日本の水産業」――「魚色」「魚職」「魚殖」の学習プログラム◎(四)「調理」を通して魚に親しむ――「魚触」の学習プログラム◎(五)魚を楽しむ試食――「魚食」の学習プログラム●「ぎょしょく教育」を通して暮らしや地域を学ぶ○【五感をフルに働かせた食のコミュニケーション】○【地域の伝統的な食文化の見直し】○【地域の連携と協力――「魚織」】 |
| キャプション | 図1 「ぎょしょく教育」プログラムの内容/表1 「ぎょしょく教育」プログラムのスケジュール/初めて触れる魚に興味津々/表2 タイの名前がつく魚と地域の呼称/タイのうろこ取りに挑戦/魚づくしの料理をみんなで試食/図2 魚に触り、さばいて、料理した児童の感想 |
| 記事区分 | |
| 親記事/かこみ | |
| 作目 | |
| 備考/キーワード | C200703_028 |
| ページ数(ポイント数) | 8 |
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