戻る

記事の概要



『季刊地域』2012年秋号(No.11) 52ページ〜55ページ(ページ数:4)

タイトル

地エネ時代 農村力発電いよいよ

地域で地エネ、成功させるには

市民出資でエネルギーの地産地消を

長野県飯田市「おひさま進歩」の取り組みより

執筆者・取材対象:

諸富徹



サンプル画像


見出し

●せっかくの再エネ買取制度、大企業ではなく、地域に役立てたい◎買取価格は十分な水準◎分散型双方向のエネルギーシステムに◎地域でおカネをまわす再エネ発電へ●飯田市「おひさま進歩」の太陽光発電◎NPOが立ち上がった◎市民出資――わずか2カ月で2億円以上集まった◎集めたおカネで個人宅に発電システム設置「おひさま0円システム」●本当に大事なのはハードよりソフト――人材・組織・ファイナンス●再エネ発電事業と自治体の役割◎地元の企業・地元の銀行が参加しやすい土台づくりを◎地エネを成功させる「独立自治の気風」

戻る
トップへ戻る