『現代農業』2012年6月号 214ページ~215ページ(ページ数:2)

タイトル

畑の除草剤使い上手になる

土壌処理か茎葉処理か―私の除草剤散布の心得

執筆者・取材対象: 編集部政田道明島田ミエ佐藤民夫山田博徳

地域: 北海道栃木県宮城県熊本県

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見出し

●土壌処理剤は土が湿っている早朝にまく●ウネ間には、根っこまでは枯らさないバスタが安心●多品目畑には登録の多いナブ乳剤が便利●残効の長い土壌処理剤カソロン粒剤は、冬にまくべし

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