『現代農業』2010年9月号 331ページ~339ページ(ページ数:9)

タイトル

集落営農が担う地域の新事業2

地域の資源と人材を活かしたら―牛の放牧と直売所を始めた集落営農法人

執筆者・取材対象: 編集部 (農)アグリ中央

地域: 山口県長門市

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見出し

●田んぼに牛がいる風景●放牧は地域の遊休地と人材を活かした結果●畜産部・販売部……、法人を構成する九事業部◎女性部―とれすぎ、規格外の野菜を漬物に、もちも売る◎水稲部―新規需要米も導入、売れ残り米はポン菓子に◎乾燥・精米部―コイン精米機でも稼ぐ●各部が互いに競い、協力し合う●直売所に足りない野菜を法人(園芸部)がつくる●業務需要にピッタリのタマネギができそう

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