記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』2002年11月号 102ページ〜107ページ(ページ数:6)

タイトル

冬期湛水/緑肥でイネつくりが変わる

冬の田んぼに水をためて、トロトロ層の力を実感!

不耕起有機栽培で10俵どり?

執筆者・取材対象: 編集部・藤崎芳秀

地 域: 千葉県佐原市



サンプル画像


見出し

●4町歩だけど、いいお米をつくって米専業で経営を成り立たせたい●不耕起有機栽培の課題は収量減と除草●1月に米ヌカまいて、冬期湛水●見たこともない、水のようなトロトロ層●消費者に除草してもらう予定が…草が出ない●不耕起有機栽培で初の10俵どり?●米ヌカ+ミネラル+冬期湛水で、微生物の活動を加速する●今年は秋から冬期湛水