『現代農業』1997年11月号 165ページ~172ページ(ページ数:8)

タイトル

秋にひと工夫したら翌年のイネが変わる、田んぼが変わる

少量長効き土着菌ボカシでワラも味方に

元肥中心で収量も食味もアップ!

執筆者・取材対象: 編集部藤田忠内

地域: 福島県

見出し

●散布に2分、耕耘15分でワラの分解促進●タダの土着菌のほうが強力●ポロポロご飯が5時間で液状に●秋に「種ボカシ」、春に「ボカシ肥」●農閑期に育苗器でどんどん製造●芳香が力の証拠?●少量で長く効く

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