『現代農業』1988年1月号 78ページ~83ページ(ページ数:6)

特集:新春食べもの自給の夢語り

タイトル

親爺さんの自給畑で地域型献立学校給食実現

「うちの栄養士さん、調理師さんは県下一」と自慢する高知県三原町

執筆者・取材対象: 杉田徹

地域: 高知県三原町

見出し

●今どき、先生にも生徒にも大人気の学校給食があったとは・◎給食センターに届けられた不揃いの野菜・カエル入り◎村で作り出された豆腐・卵・キジ肉も給食に◎地のものだから手数かけてよりうまく●「村でとれたものを食べるのは当然でしょう」◎ホウレンソウ1品から今や材料の半分を自給◎親爺さんたちの出荷割当会議◎1人8万5000円の売上げだけど…●村の畑を歩いて食材を探し回る栄養士さん◎残菜率が半分に減った!

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